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ガオガオさん じこしょうかい なまえ:レオナール・ガオガオ3せい たんじょうび:4月4日 ねんれい:42さい けつえきがた:Oがた しょくぎょう:はつめいか/こぶつしょう すきなもの・こと:はつめい、しゅうり、たんけん、「てんさい、すごい」といわれること

<ガオガオさんの けいれき> 祖父に偉大な発明家レオナール・ガオガオ1世(享年65)をもち、父:レオナール・ガオガオ2世、母:ソフィア・ガオガオ/音楽家の間にレオナール・ガオガオ3世として生まれる。 幼少期、若干6歳で水を入れてボタンを押せば好きなジュースが何でもできちゃう「パッドリンク」を発明し周囲を沸かせる。その後もさまざまな発明を生み出し「エジソンの生まれ変わり!」「発明王ガオガオ」「どきどき森の魔術師」などど称され、神童扱いされる。 しかし8歳の頃、アフリカ探検にでかけた両親が突如行方不明になり、悲しみにくれる。その後、その影響からなのか「フツーの人な感じ」になり、発明家としての道を極めることをやめてしまう。 そしてガオガオ16歳のとき「広い世界を見てみたい!」と一念発起。船乗りになることを決意し「自分探しの旅」に出る。世界中を旅する中でさまざまな仲間やもの、文化と出会いやはり自分が目指すべき道は「発明家として生きることだ!」と決意を新たにした。と、本人は言う。誇張している感は否めない。 現在、ちゃれんじじまで「ふしぎ堂」を営むかたわら現代のエジソン目指して、日夜発明に励む。

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