読み書きの
定着を促すこどもちゃれんじのしまじろうクラブ

“読み書き”オススメあそび・まなび

もらったお手紙を読めるうれしさ、お返事で気持ちが伝わるうれしさを感じられるしまじろうのアニメや、50音表のぬりえなどを通して、読み書きできるようになりたい気持ちを高め、定着につなげます。

おてがみよみたい!おへんじかきたい!

先輩ママの体験談

ひらがなを読んでくれるタッチくんと線をかきやすいスイスイの紹介動画です。見てるとお絵かきしたくなっちゃいますね。

元々ひらがなに興味津々の息子は面白そうに動画を見ていました。特に動画の最後の方に出てくるカラフル鉛筆に興奮!僕も欲しい!!と大騒ぎです。次のプレゼントはカラフル鉛筆ね!とママに予約をしていました。

きなこさん
3歳の男の子のおうちの方より

ひらながぬりえ 小さいサイズ (A4 1枚)

先輩ママの体験談

ひらがなの50音が表になっています。かわいい塗り絵つきなので楽しみながらひらがなを覚えることができます。

一緒に色を塗りながら楽しみました。知っているものがあれば声に出して名前を読み上げ、自分で塗る!と楽しそうでした。ものの名前と同時に「これは何色かな?」とその色も一緒に教えられてとても楽しめました。

DASHさん
2歳の女の子のおうちの方より

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こどもちゃれんじってどう?

こどもちゃれんじ会員の方の体験談

こどもちゃれんじの教材が届くと、息子はまず自分で読み始めます。 はじめは絵を眺めているだけでした。 だんだんとひらがなが読めるようになり、短い文なら自分で読めるように。 ひらがなタッチが届いてからは、飽きることなくひらがなのお勉強(といっても本人は遊んでいるつもりなので教えた覚えはありません)。 いつのまにかすべてのひらがなが読めるようになっていました。 読めるのと同時に、書いてみたいという気持ちが芽生えたらしく、 ひらがならしきものを書くように。 この頃はいつも見て見て~と私に書いたものを自慢げに見せてきました。 そのうちあれよあれよという間にひとりで覚えてカタカナまで読み書きできるようになっていました。 (私が机に一緒に向かって教えたことはありません。この字なに?と聞かれることはたまにありましたが。) もともと親子ともに本が好きで、読み聞かせをしたりひとりで絵本を読んだりという機会は多かったかもしれません。 ですが子供が自分で興味を持って、自分からやりたいと行動したのはこどもちゃれんじをやっていたからだと思います。

〈こどもちゃれんじすてっぷ〉ご受講
男の子のおうちの方より

お子さまと一緒に
しまじろうも成長します

0さいから2〜3さい、5〜6さいへ

「しまじろう」はお子さまにとって等身大の友だちであり、時にはライバルとして一緒に成長していきます。

遊びをもっと楽しく、初めてのことにも勇気を出して挑戦できるようサポートします。

おうちのかたにとっても、お子さまとのコミュニケーションを豊かに円滑にするお手伝いを通して、親子の絆を深める役割を担う親子にとっての成長パートナーです。

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