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言ってもだめなときは、少し待ってね、と相手に伝えます。

貸してあげる、ということの意味がまだ理解が難しい年齢だと思いますので、「貸してあげて」と言ってダメなら、相手の子どもや親御さんに「もう少し遊ばせてね」といいます。

もちろん、むこうのお子さんもその意味がわからないかとは思うのですが、親御さんは理解してくれて、「少し待とうね」などと言い聞かせてくれるかもしれません。

うちの子はある程度遊んだら次のおもちゃに移るということが多く、少し待ってもらえたら、「嫌々渡す」という思いをさせずに、スムーズにいくかも、と思いました。

そんなことを繰り返すうちに段々と理解してくれるようになると思います。

すごく集中力があって、ずっとそのおもちゃを独り占め状態になると困りますが・・・。

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