もどる
しつけ・生活習慣

なかなかベッドに入らない!みんなどうしてるの?(1~2歳)

絶対眠そうなのに、なかなかベッドに入ろうとしない娘。こうなったらとことん遊ばせてから・・・とひらきなおって、寝るのが22時過ぎになることもしばしば(涙)。みなさんの家庭でうまくいった寝かしつけのアイディア教えてください!

286拍手

この投稿へのみんなのコメント

  • 寝る準備

    寝る30分前には寝室に行きます。
    10分位本を読んで、娘はフラフラ。本をパラパラめくる。読み終わったら電気消す。寝る体勢にする。寝ながら少し遊ぶ。寝たフリをしていると、寝ます^_^
    寝かしつけで一緒に寝ちゃう事もあります。

  • みんなで川の字

    なかなか寝ない時は家族全員で寝室に入ってダブルベッドに川の字になって寝てます。興奮気味の娘もだんだんと夢の中に入っていきます。
    但し、今からの季節は3人一緒だと暑いので私はアイスノンをしいて寝ます。熱帯夜の時は重宝します。

  • 絵本☆

    9時までに寝る準備ができたら絵本を読んであげる。と言う約束をしています。絵本読んで欲しさに子供達は頑張って寝る準備をしてくれます。
    興奮して眠れない場合は『ねないこだれだ』の絵本やおばけの絵本を読んで「おばけくるぞ~」と脅していますw

  • 我が家は

    好きなおもちゃを一つ選ばせて、お布団の部屋に行っています。そして、図書館で借りてきた絵本を読んでいるのですが、そのうちに寝てしまいます。

  • みんな一緒に

    みんな一緒に布団へ移動して一人ひとり1冊ずつ本を読んでいます。みんな読み終わると電気を消して「おやすみなさい」
    親も一緒に同時に寝ています。

  • 絵本とうた。

    眠くなっても「まだ眠たくない!」と言って
    ずっと起きようとすること、ありますねー。

    うちは、子供に1冊ずつ読んでほしい本を選ばせて
    それを読んでから暗くして
    子守唄をうたって寝ています。

    そのリズムが付いたのか
    「寝る時間だよー。今日の絵本は何にする?」
    というと、喜んで本を選んで布団へ入っていきます。

    歌は「ゆりかごのうた」が兄妹そろって大好きです。

    寝る前のちょっとした楽しみ?があれば
    もしかしたらすんなり寝るようになるかもしれませんよ(*^_^*)

  • 寝させるではなく、ふれあいに

    うちもなかなか寝てくれません。
    以前は「眠たいなら寝たらいいのに!」って思って、イライラすることがしばしば。
    でも、子どもも眠たいけど寝れないんだって気づいて、寝させるほうより、子どものほうが辛いんだなって。

    それに、自分の子だけなかなか寝ない、時間がかかるって思ってましたが、聞いてみると同じような思いをしている方々いるんだなって、ほっとしました。

    それからは、無理やり寝させるのではなく、寝られる環境を作ってあげて、眠りを誘っていくようにしました。
    私もそうだけど、子どもだって安心して気持ちが落ち着かなきゃねれませんよね。

    まずは、お父さんに「おやすみ」のあいさつ。
    暗くした部屋で、一緒に布団に入ります。
    おもちゃや触ってほしくないものなどは何も置かず、寝るための部屋にしました。
    それから、1番大事なのが私の気持ち。
    「寝なさい」「寝させなきゃ」って気持ちは捨てて、ゆったりした気持ちで。

    子どもが布団からでても「ねんねしよ~」って私は寝たふりしてます。
    私の顔や体で遊んだり、布団の上をくるくるしたり。。。
    でも、私は寝たふり。

    そばに来たら子どもの体を触ったり、トントンしたり。
    ぐずぐず言い始めたら大好きな歌をうたってあげます。
    「寝させなきゃ」っていうより、「一緒にごろごろしてようね」って感じで。

    最終的にうちの子は、眠たさの限界が来ると私のそばに来て私を枕に寝てます。
    子どもからそばに来てくれるとすっごくうれしくて、かわいくて。
    うとうとしてる子どもの手をにぎっていると、私も一緒にいつの間にか寝てることがしばしば。

    旦那に「30分したら見に来てね」ってあらかじめ頼んでいるので、そこで、私は起こしてもらったり、布団をかけてもらったり。

    10分で寝ることもありますが、1時間以上かかることもあります。
    でも、その時間は「寝させるのにかかった時間」ではなく「子どもと二人きりのふれあいの時間」と考えると楽しい時間が送れるようになりました。

  • 長い針がここにきたらねんねだよ!

    遊んでいると楽しくて、眠くてぐずぐずでも寝室へすんなり!すんなり寝付く!のは難しいですよね(^^;)

    うちはまだ時間の感覚や時計についてはわかっていないとは思いましたが、1時間を切ったらあたりから「この長い針がぐるっとしてここに来たらねんねだよ!」と言い聞かせていました。

    「さっき長い針1だったけど、もう4だね!」「もう8まできたね!」
    などと語りかけ。そのうち決まった時間で長い針が12まできたら、「はい、おしまい!もうねんねだよ!!」と寝室へ連れて行きました。何度かの事前予告があると子供も準備が出来るみたいで、あまりもっともっと!!とはなりませんでした。

    「まだ通じるわけがない!」とは思わず、分からない頃から伝えていると、だんだんとわかるし聞き分けできるようになりました。
    ついでに時計や時間にも興味を持ちましたし、数字もわかるようになりました。

    事前予告してそれまでたっぷり遊びに付き合う!そしたらすごく満足するからか、寝室に行って「明日もたくさん遊ぼうね!」とお決まりを言うと、明日を楽しみにすんなり寝てくれることが多かったです。あと「たくさん寝たら元気になる!背が大きくなる!」なども「おばけが来るよ!」よりききましたよ☆

    根気がいりますが、良かったら試してみてくださいね(^^)

  • わかります(笑)

    うちもです。ぜったい眠いのに「寝ない」。
    散々ぐずって寝かしつけに1~2時間かかることもありました(^_^;)
    ある日ぐずる娘を見てふと、もしや・・・「寝ない」のではなく本人も寝たいのに「眠れない」のかもしれないなぁと思い、
    とにかく眠くなれるようリラックスできる雰囲気づくりを徹底。
    (作戦その1)無理に寝かせようとせずしばらくは電気をつけたままスキンシップをしながらゴロゴロ。子供を興奮させない程度にソフト~な感じで。
    (作戦その2)かたりかけはささやき声で。
    この2つだけで我が家の娘はかなり寝つきが改善されました。
    お母さんの温もりと、安心できる声。
    最高の睡眠薬のようです。

  • 寝かしつけ

    部屋を暗く静かな環境にする。はじめフラフラ歩き回っていてもだんだん眠くなり布団にゴロンとやってきます

  • 自分も寝るようにしました。

    なかなか寝かしつけられないし、せっかく寝かしつけても自分が起きて、家事や仕事をしていると目が覚めて泣かれてしまうので、思い切って自分も子どもと寝てしまうようにしました。
    安心するのか寝付きもいいし、夜中に起きることもほとんどなくなりました。
    朝は静かで家事もはかどるので、おすすめですよ。

  • 寝る前の儀式

    なる前30分は本の読み聞かせタイム。
    5,3,1歳のうちの子供たちを7時半にお布団の上に呼びます。他の部屋は全部電気は消して、その部屋だけ明るくします。
    虫と同じ(?)で、明るい部屋に集まってきます!

    ゆっくりと本を読みみんなで寝ます。

    まいにち繰り返していると、習慣になり、さすがに22時まで起きているなんてありえなくなりますよ。

  • うちもなかなか寝ませんでした

    はやく起こしています。6時30分~7時のあいだに起こすと
    午睡もお昼過ぎに、夜もはやく寝てくれることが多いです。
    外遊びや全身をつかった遊びをすると寝てくれます。

  • 「鬼が来るよ!」

    あんまりにも寝ない時は「早く寝ないと、鬼が来るよ」と言っています。

    ただしこれは最終手段で、細かい工夫をいくつか心がけています。

    1.昼寝を短く。
     子供が昼寝をしている時は、親にはささやかな自由時間になるので「もうちょい寝てていいよー。」となりがちですが、ある程度の所で昼寝を終わりにするのも大事だと思います。
    2.遊んで疲れさせる。
     外出できなかった時は、夕方部屋で『カエルごっこしよう』とか、とにかく全身を使う遊びを一緒にします。
    3.時間になったら布団に連れて行く。
     寝る気配がなくてもとりあえず布団に連れて行きます。

    それでも全然ダメな時に、鬼が現れます。

    節分に、ガラのガチャガチャした大きなインド更紗を頭から被って唸り声をあげながら部屋で暴れたのですが、それ以来娘は鬼に恐怖しているので、ちょっと可哀想ですが効果抜群です。

    眠いけど寝たくないだけの時は、「ほら、鬼来るから、目ギューってしよう。」で目を瞑ると数十秒後には寝息を立てています。


    昼寝しすぎて眠くない時だけは、何をしてもダメなのであきらめます。

  • 赤ちゃんの頃からの合言葉

    「おやすみ~★(名前)ちゃん!明日もいっぱい遊ぼうね~。」
    (明るい気持ちで言うのがポイント・笑)

    眠たそうなのに、泣きじゃくる事がしょっちゅうあります。
    抱っこしても、トントンしても、なでなでもダメ。
    そんな時・・・不思議ですが、この言葉を何回か言うと気が済んだように
    泣きやみます。
    世界が広がり興味のある事ばかり。もっと遊びたい、まだやり尽くしてない!そんな子供の気持ちも分かるなぁ、と思った時に出てきた言葉です。
    ぜひ試してみてください!

  • 絶対眠そうなのに・・・

    「絶対眠そうなのに」・・・わかります!
    眠いなら寝ればいいのに、ほんと不思議ですよね(笑)

    うちは、21時になったら家中の電気を突然消して「あ、寝る時間になっちゃったー」と寝室に連れて行ってました。(実家に帰省してた時も、皆に協力してもらってそれは徹底。)
    寝室で寝るときの音楽(静かな音楽のCD)をつけて、寝室も暗くして、ドアを閉めて、私も「おやすみ~」とベッドに入って寝たふり。
    子供はしばらく私を起こそうと私の顔を触ったり、体に上ったり、一人で歌ったりゴロゴロしたりして遊びますが、そのうち布団に入ってきて、寝てました。

    ただ・・・次男の時には通用しませんでした。
    まだ遊ぶとギャーギャー泣くんです。
    次男が泣いてると長男が眠れないので、リビングを薄暗くして、次男を遊ばせ、長男はリビングのソファーで寝かせて、寝たら寝室に連れて行ってました・・・。
    結局次男は、本当に眠くなって寝るまで放置。
    (うちは主人の帰りが遅く、子供らを寝かせる時間にはいないため、こうなりました・・・。)

    そんな次男も、幼稚園に行きだしてからはさすがに疲れるようで、毎日20時前には寝てくれるようになりましたけど。
    あの時、もっといい方法があったのかなーと、今でも思うことはあります。

  • 管理人または本人によって削除されました

おすすめトピックス

こどもちゃれんじの関連教材

〈ぷち〉

1・2歳の「やってみたい!」の意欲を引き出し成長の芽をたくさん育める講座です。

  • 今お届けしている教材は、下のボタンからご確認ください。
教材の詳細をみる
親子でいっしょに遊べる! <こどもちゃれんじ>ならではのゲーム・動画300個! 親子でいっしょに遊べる! <こどもちゃれんじ>ならではのゲーム・動画300個!

<こどもちゃれんじぷち>の
おすすめコンテンツ・サービス