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しつけ・生活習慣

仲良しの友だちに どうしても負けたくないみたい…(3~4歳)

かけっこが得意なうちの子。でも、園で一番の仲良しの友だちにだけは勝てないらしく、勝負を挑んでは「絶対勝ちたい!」と闘志をむき出しにしています。「次がんばろうね」と刺激しないような声かけを心がけてはいますが、どんな対応をしたらいいか悩み中。ぜひアドバイスください!

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この投稿へのみんなのコメント

  • そんなこともあるよ

    我が家の次男4歳も負けず嫌いです。自分より大きい子に負けるのも悔しいらしく泣き出します。本気で嫌だと相手に向かって突進することもあるので、ハラハラすることも。
    そんな時私がかける言葉は「そんなこともあるよー」です。負けて悔しいね、とも言います。
    これから長い人生、勝ち負けのこともあるだろうけど、負けてもいいじゃん、ということを教えてあげられたらと思います。

  • 励まし

    子供さんは、とても悔しいでしょう。頑張れば、いつかきっと勝てるよ。いつも頑張っているからね。頑張っているのをいつも見ているよ。大人で言えば、努力をすれば、必ず報われる。のような言葉をかけてあげてみてはどうでしょうか。

  • うちのこもです

    うちの娘はとっても負けず嫌いで、やはり幼稚園(年中)での徒競走の練習で1位になれず、くやしいと泣いていました。
    1位にこだわることはないとは思いましたが、負けて悔しいと思う気持ちは大事だと思ったので、一緒に練習をしました。
    TVではやく走るコツなどを放送していたので、それを観て、腕をきちんと振るなど気を付けて走るようアドバイスもしました。
    結果、1位になり、年長でのクラス対抗リレーでは、クラス全員の推薦でアンカーに決定。

    今は練習すればなんでも1番になれるわけではないけれど、やる前よりは上達できていると実感できているようで、それ以降、他のことでもうまくできないことがあっても、一生懸命練習をするようになりました。

  • いいことですね!

    闘志を持つことはとてもいいと思います。
    負けてしまった場合、共感し、悔しさを共有することが大事だと思います。
    「負けたけど、つぎがんばろうよ」というより、
    「負けちゃったね。悔しかったね」

    それでいいと思います。
    あとは、子供自身が自分なりに考えて行動すると思います。

    こちらがあまりかまえず、子供の言葉を繰り返すだけで充分だと思いますよ。

  • 結果ではなく、プロセスを褒めています。

    我が家では、そこまでの負けず嫌いさはありませんが、子共ができなくて悔しむことは多々あります。

    そんな時は、結果ではなく、その物事に取り組んだこと自体を褒めてあげますね。

  • うちの子もすごく負けず嫌いです

    お正月にカルタとりを家族でしたのですが、自分が取れないと一枚ごとに大泣きで大変でした。

    努力して、ひらがなを頑張って覚えれば、たくさんカルタがとれるよと言うと、頑張って覚えようとしてました。
    それと同時に、いつでも勝てるわけではなくて、負けることもあるけど、泣きたいときは泣いたらいいよというと、納得したみたいでした。

  • くやしかったね、そういうときもあるさ

    子供の様子を見て、
    惜しかったね、くやしい? 練習してみようか?
    とか声をかけてます。
    いつも勝てるわけではないから、そういう時もあるさ。
    でも、何回も練習してがんばったら、上手になる、早くなるよ、と
    練習させたりしてます。

  • もし、負けてしまったときは・・

    ライバルがいるのはいいと思いますが、いつも勝てるとは限らないですよね。もし負けてしまった時は「くやしかったね」とその子の気持ちをつたえてあげるとわが子は落ち着いたように思います。

  • 応援するしかないかなーと

    何でもすぐにはできないですよね。途中でくじけないように励ましながら、でもプレッシャーにならないように、となかなか難しいです。園では友達に教えてもらったりして、紐こまもできるようになりました。できない間は相当悔しかったみたいです。
    ただ、うちは3歳違いのお兄ちゃんとライバルになるので、これが結構大変です。かなわないことのほうが圧倒的に多いですからね。相乗効果を期待しながら成長を見守っています。

  • 素直に「がんばれ!」と励ましました。

    うちの子も、保育園時代にどうしてもお友達に勝てない(その時は、のぼり棒でした)と悲しがっている時期がありました。本人は、いっぱい練習して、勝ちたい勝ちたい!と思っていたのですが、どうしても勝てないんですよね。でも、本人はとても頑張っていたので、素直に「頑張れ~!」と応援していました。そのうちに、そのことでは勝てなくても、他のこと(鉄棒)で勝てて喜んでいましたし、子供自身の中で、気持ちにうまく折り合いをつけれるようになっていったようです。

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