劇場版しまじろうのわお! 『しまじろうとおおきなき』同時上映『おおきなきのうたをうたおう!』 2015 3.13[fri] 絶賛上映中!

映画「しまじろうと おおきなき」予告編

「しまじろうと おおきなき」を観た方の感想

「しまじろうと おおきなき」初日舞台挨拶の様子

しまじろうを応援してね! 入場者プレゼント 『おうえんばなのメガホン』

「おうえんばなのメガホン」で、しまじろうたちを応援しよう!おおきな こえを だそう!いっしょに うたおう!いっしょに しまじろうたちを おうえんしよう!*映画館入場時に子ども券1枚につき、1部お渡し。なくなり次第終了となります。*デザインは、変更になる場合がございます。

映画「しまじろうと おおきなき」パペットを連れていくと「しまじろうケープ」プレゼント
映画をご覧になったかたへ感想アンケートにご協力ください!(期間:3/13-4/12)

おはなし Story

あらすじ 『~しまじろうと おおきなき~』

ある日、不思議な木の夢をみたはなちゃん。その木はなんだかくるしそう。もの知りのガオガオさんの話ではそれは霧が島にある、雲よりも高い「マザーウッド」という大きな木。しまじろうたちはガオガオさんのきぼう号に乗って霧が島に向います。そこでマザーウッドの木に住むふしぎな人たちに出会い、マザーウッドを助けに来たことを告げます。そんなとき、いじわるなクモのきょうだいにはなちゃんがさらわれてしまいました。
果たして、しまじろうたちは無事にはなちゃんを助けることができるのでしょうか?

あらすじ 『~おおきなきのうたを うたおう!~』

美しい不思議の森に遊びにきたしまじろうたち4人。
きれいなお花の上に乗って喜んでいたと思ったら、なんとその花は、どこかに飛ばされてしまう「迷子花」だったのでした…!
しまじろうたちは飛ばされたそれぞれの場所で、不思議な生き物たちと出会い、クイズをしたり、じゃんけんをしたり、間違い探しをしたり…。
楽しく答えて、歌って、楽しめる、参加型のエンターテイメント・ムービーです!
映画館でいっしょに「おおきなきのうた」を歌って踊りましょう!

とうじょうキャラクター

  • しまじろう
  • はなちゃん
  • みみりん
  • とりっぴい
  • にゃっきい
  • ガオガオさん
ちゃれんじじまのなかまたち

しまじろうとおおきなき

  • チキ
  • ロキ
  • ババさま
  • クモたろう&クモじろう

おおきなきのうたをうたおう!

  • フロッギー
  • おーちゃん&おうえんばな
  • でんでんおばさん
  • カボさん
  • マモノ
  • オナラガニ

おたのしみ

壁紙&待ち受け画面プレゼント

パソコンの壁紙としてつかってね!

  • 1920 × 1200
  • 1600 × 1200
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いつもしまじろうと一緒!スマホ待ち受け画面

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制作日記 Diary

★★★いよいよ今日から
全国ロードショーです!★★★

みなさん、たいへん長―――い間お待たせしてしまいましたが、本日から映画「しまじろうと おおきなき」が公開になります!

おふたりの監督やCharaさんはじめ、たくさんのスタッフが小さな子どもたちへの想いを込めて製作したとても温かい映画になっています。
しまじろうたちから、勇気や、家族や友人を思いやる気持ち、素直さを感じ取ってもらえるといいなぁと思います☆

いえ、そんな難しいことを考えずとも、たくさん笑ってちょっぴり泣いて大きな声で応援して!お子さまがめいっぱいの笑顔で観て頂ける映画になっていますので、ぜひご家族やお友だちと春の映画館へお出かけしてみてくださいね!

写真は本日おこなわれた公開記念イベントにかけつけてくれた、しまじろうたちとでんぱ組.incのみなさん★

全国の上映劇場情報はこちらから↓
http://gekijyo.toho-movie.com/15shima-movie/

みなさんの感想投稿もFacebookページからお待ちしています~♥
https://www.facebook.com/events/1379490215702701/?ref=3&ref_newsfeed_story_type=regular

音響監督の春日さんに
インタビューしました(^▽^)/

―― しまじろう映画も3作目になりました。今回の映画の見どころ聴きどころは、どんなところでしょう?
今回で3作目。ファーストシネマと言う位置付けながら、幼少期に、しまじろうを見て育った方達にも、仕事帰りに劇場に足を運んでもらいたいですね。
あの頃のしまじろうが、変わらずにいますよ。
―― 制作にあたり、一番悩んだところ、面白かったエピソードなど、教えてください。
2作目の去年は大雪で、今年は強風。スキージャンプの空中姿勢みたいな角度で、スタジオに向かいました。とある効果音で、かなりスタッフのテンション上がりましたね、生音録音で。
―― どんな音で録音現場が盛り上がったのか気になります!
ぜひみなさんも、劇場で面白い音探しをしてみてくださいね!

ゲスト声優のお二人から、
すてきなメッセージをいただきました☆

★ヒロイン・チキ役の高垣彩陽さんに伺いました

―― チキはどんな女の子ですか?
チキは責任感の強いお姉ちゃん。
チキはしまじろうと出会って、お互いに大切なことを学びあいます。
―― 映画「しまじろうと おおきなき」どんな映画でしょう?
この映画を観たら、きっとあなたも大事な人に気持ちを伝えたくなると思います。
そしてしまじろうたちがピンチの時は、映画を観ているみなさんも大きな声で応援してくださいね!!
よろしくお願いします!

★チキの弟ロキ役の仲谷明香さんに伺いました

―― ロキを演じてみての感想をお聞かせください!
今回ロキを演じさせて頂いて、まず初めにとっても嬉しかったです!
昔から知っていて見ていた番組の、まさか映画版に出させて頂けるなんて夢にも思っていませんでした。
ロキはとっても元気で好奇心旺盛な男の子です。
ダメって言われた事は気になってやってしまう子なので、きっとそんなシーンが映画内にあると思います…!
しっかり者のお姉ちゃんがいるので、本当に自由にやって成長していっている子なのかなーと…そんな事をイメージしながら演じさせて頂きました。
―― 映画館に見に来てくださる皆さんへのメッセージをお願いします
親子で初めて観に行くのに、本当にぴったりなお話だと思います!
もちろん大人になった皆さんも昔の気持ちを思い出す、そんな内容になっています。
是非色んな方に観て頂きたいです。
個人的には、ロキ以外のお猿さんの声にも注目して聴いて頂けたらなーと思います!
よろしくお願いします!

アニメ監督の川又浩さんから
メッセージが届きました(^O^)/

映画のお話作りでは、みんなで毎年いろいろと悩んじゃったりするのですが、そんな中今年も脚本担当の山田さんがスゴイアイディアを出してくださいましたよ。
僕も今まで見たことがありません。
まさかしまじろうが… 
あんなこと、言っちゃうなんて…。
公開までもう少しお待ちくださいね!

テーマソングを歌ってくださる
Charaさんからメッセージが届きました!

映画を観るお子さん向けに曲を意識して作りませんでした

息子が4才頃、留守中の父親の机の下で、

ビー玉を一つ手のひらに抱いて何やらお願いしている姿を思い出しました

勇気は育つとおもいます

愛の力で


Chara

キュートで透明感のあるCharaさんのウィスパーボイスと詞の世界観が、しまじろうの新たな冒険を優しくドラマチックに盛り上げてくれています。
映画館で歌声が聴けるのが待ち遠しいですね。お楽しみに!

総合監督の平林勇さんから
メッセージが届きました(^O^)/

現在、しまじろう映画3作目『しまじろうとおおきなき』の仕上げの真っ最中です。
今年の3月下旬から企画が始まり、映画全体のテーマを決め、アニメーションと実写パートの役割分担を考え、実際に作業が始まり、仕上がるのは来年の2月中旬ですので、だいたい1年かけて作っています。
仕上がるのは劇場公開されるギリギリなんです。

実写パートの撮影は8月~9月にかけて行いました。スタッフが一丸となれるよう、スタッフTシャツを作り撮影にのぞみました。しまじろうの映画は小さなお子さんに見てもらう映画なのですが、私たちスタッフは映画そのものをまるで子どものように大事に育てている感覚です。
1作目、2作目と少しずつ成長していっている手応えもあります。そして、打ち合わせも撮影もその他の作業も、とても和やかに進んでいきます。怒号が飛び交うような現場で作られる映画を、子どもたちに届けたくないからです。

アニメパートでは、しまじろうとはなちゃんの兄弟の話を軸にして進んでいきます。私の子どもも、上が男の子で下が女の子なので、シナリオを読みながらいろんな部分で共感してしまい、泣いてしまいました。
スタッフの中にお母さんが何人かいるのですが、やっぱり読みながら泣いてしまったそうです。お子さんに楽しんでもらうと同時に、親御さん達にも見応えのある作品になると思います。

実写パートでは、クイズ、手遊び、間違い探し、じゃんけんなど、第1作、第2作には無かった新しい仕掛けを作りました。そして「おおきなきのうた」を、事前に覚えて来てくれた子どもたちも、初めて聞く子どもたちも一緒になって、大きな声で歌ってもらえたらいいなあと期待しています。

しまじろうの映画は、極端に言うと0歳のお子さんが見に来ることも想定して作っていますが、例えば2歳と5歳の子どもの理解力は想像を絶するほど違います。なので、表現の落としどころが非常に難しくもあります。
すべてをどちらかの年齢に合わせるのではなく、2歳が見ても5歳が見ても、飽きること無く楽しめる作品になるよう試行錯誤しています。
60分という、映画としては短い作品ですが、最初から最後まで、子どもたちが釘付けになるように仕上げていきます。ぜひ劇場に足を運んでいただけたらと思います!

2つのストーリーで楽しみ倍増!
新作映画★制作中です!

劇場版しまじろうのわお!第3弾公開が決定しました!! タイトルは「しまじろうと おおきなき」☆
やっと、みなさんにお知らせできて嬉しいです(^▽^)/

ジャックと豆の木のようにたかーーーーく天までそびえる大きな樹マザーウッドの中で、しまじろうや、はなちゃん、みみりん、とりっぴい、にゃっきいたちが樹に住む人々に出会う冒険ストーリーです。

そして、小さなお子さまにも楽しんでいただけるような参加ポイントも、今回もたくさん仕込んでいますのでぜひ劇場で一緒にメガホンを持って応援&歌ってくださいね!

そして!アニメと二本立てでお送りするもう1つのストーリーは「おおきなきのうたを うたおう!」です。

写真は司会のフロッギー氏と、メガホン型のお花おーちゃん&おうえんばなの皆さんです♪

彼ら以外にも、可愛くて不思議なキャラクターがたくさん登場!
映画を観てくださる子どもたちと一緒にクイズに答えたり、手遊びをしたりしながらしまじろうたちが冒険ステージをクリアしていく楽しい仕掛けになっています。
お子さまたちの大きな声が、映画館にたくさーん響くといいなと思っています♪

ドキドキワクワク! ぜひ楽しみにお待ちくださいね~!

そして、小さなお子さまにも楽しんでいただけるような参加ポイントも、今回もたくさん仕込んでいますのでぜひ劇場で一緒にメガホンを持って応援&歌ってくださいね!

アニメパートの川又監督の机には、こんなに厚い手描きコンテが!どんな風に色が付いて動いていくのか、たのしみですね~!

ファーストシネマ First Cinema

幼児にとって映画は大きな成長の体験。初めての映画体験をしまじろうと一緒に!

「しまじろうと おおきなき」を観た方の感想はこちら

発達心理学・沢井佳子先生

こどもにとって映画でしか得られない体験とは?

沢井佳子先生
(チャイルド・ラボ所長。発達心理学専攻。認知発達支援と視聴覚教育メディア設計を専門とする。
「日本子ども学会」常任理事。)
映画が子どもに教えてくれること

記憶の共有で絆が深まる

映画館に行くときは移動中や食事時間までもがひとつのイベント。「家族で楽しい時間を過ごしたい」という思いで出かけるウキウキ感は子どもにも伝わります。また、映画館では大人も子どももスクリーンの前に並んで一緒に物語を観ます。子どもにとって「自分が見たものを、おうちの方も一緒に見ていて知っていること」は、とても嬉しく安心なことなのです。このように、楽しくて、いつもとは違う「特別な記憶」を共有することは、家族の絆を深め、いつまでも心に残る体験になります。

たくさんの人と同じ気持ちになる体験

映画館では大勢の人が同じ場面で盛り上がったり、悲しんだりします。世代も性別も違うたくさんの人がみんな同じ気持ちになっていることを、子どもは肌で感じます。例えばお祭りや結婚式なども、知らない人同士が喜びや楽しみを共有する場ですが、あとから映像だけ観ても実際の雰囲気はなかなか感じられません。映画館でも同様に、多くの人とともにその場にいることで、子どもは自分をとりまく社会を自然に、そしてポジティブに感じ取るのです。

自由に想像する面白さを発見する

音楽や映像の優れた映画は、小さな子どもの心も引きつけます。また、映画には、架空の世界をあたかも本物のように見せる力があり、「想像の世界は、限りなく豊かで自由であること」を感覚的に学ぶことができるのです。たとえ物語は理解できなくても、一瞬ごとの映像や音楽、場面に感動すれば、子どもは一生懸命に鑑賞します。年齢ごとに楽しみ方は異なりますので、お子さまが興味をもてる内容で、丁寧に制作された作品を選びましょう。 初めての映画鑑賞は、「自分も想像したことを表現したい!」というお子さまの思いをきっと伸ばしてくれるはずです。

制作チームのこだわり

  • 実写とアニメで展開します

    お子さんが最後まで楽しめるように、場面ごとの楽しさを重視して、アニメーションパートのおはなしをメインに実写パートでのミュージカルと二部で構成しています。はじめのミュージカルパートでは子どもたちの大好きな歌やダンスで海の仲間たちと盛り上がります。物語の核は感情が豊かに伝わるアニメーション。しまじろうたちの気持ちや作品に込めたメッセージをじっくり描きました。

  • 休憩時間をつくりました

    小さなお子さんの集中力を考慮して、上映中に1回休憩を入れます。「このあとどうなるのかな?」などのおしゃべりやトイレ休憩にご利用ください。

  • 照明と音量に配慮しました

    映画館が初めてというお子さんでも抵抗がないよう、場内は完全に暗くしないことにしました。音量もお子さんが驚かない程度に調整しています。
    ※劇場によって休憩・暗さの状況が変更になる場合がございます。

映画をもっと楽しむために

映画館に行ったら、印象の薄れないうちにお子さんに感想を聞いてみましょう。楽しかった記憶や映画の感動を深く共有できます。はじめは「今日どうだった?」といった漠然とした質問からすると、強く印象に残ったものから答えてくれるので、お子さんの本当の興味や好みが見えてきます。

  • 【ヒント1】答えにくそうなときは「映画に行ったね」「誰が出てたの?」など少しずつ誘導してあげましょう。
  • 【ヒント2】照れているときは、ぬいぐるみなどを使って「ねえ、映画のお話をして!」と問いかけると話がしやすくなるお子さんもいます。
  • 【ヒント3】おじいちゃんやおばあちゃんなどその日一緒にいなかった人にお子さんから映画の話をしてもらうのもいいですね。

単語やジェスチャー、鼻歌だって立派な思い出の表現。「その場面、面白かったね!」「あの子、かわいかったね」など、お子さんの感想に共感しましょう。

本作の感想

はじめてでも大丈夫!親子で楽しめる工夫がいっぱい 「しまじろうと おおきなき」を観たみなさんの声

「しまじろうと おおきなき」を観た方の感想

  • 5歳の息子が映画を観終わってすぐ「感動した」と言いました。感動なんて初めて聞いてびっくりしました。しまじろうありがとう!!
  • 素晴らしい映画でした。それぞれの立場にたったストーリー性になっていて、感情移入して観ることができました。親である私は号泣でした。兄弟愛、親子愛、他者への思いやりの愛、いろいろな愛を感じ育めるお話でした。素晴らしい映画を見せていただき、ありがとうございました。
  • はじめは緊張で不安そうでしたが、スクリーンにしまじろう達が映ると「しまじろう!」と声を出して、特にアニメ部分は楽しそうにしていました。歌と踊りはしっかり予習していたので、上手に踊れていました、親は親の目線でほろりとくるものがあり、ハンカチの用意があった方が良いかも…泣けました。見通しをたてたい子どものために、はじめの案内が親切で良かったと思います。
  • みんなで協力して大きなことをする、がんばるということを子どもに教えられるとてもいい映画だと思います。それと、とても面白く大人も笑える場面がたくさんあり、良かったです。
  • 初めての映画、あっという間でとても楽しめました!私自身も映画は久しぶり。途中に休憩があるのもとても良かったです。一緒に応援したり、声を出したり、身体を動かせるのも嬉しかったです。映画の内容は、子育て中の母親には共感でき、ジーンときてしまう内容で泣いてしまいました。観てよかったです。

投稿写真&感想をご紹介!

投稿写真

試写会、ありがとうございました!!
家からウキウキで出かけました。
昨年はなかなか声を出せなかった息子も、3歳となった今回は、練習もバッチリ♪メガホンで大きな声で応援、夢中に観ながらしまじろうたちと一緒に頑張ってました。しまじろうの言葉にウルウル、目にいっぱいの涙。感動してました。
私もウルウル…大人も感動するステキなお話。息子もまた行きたいと言うので、公開したらまた行きます!!

投稿写真

試写会に家族で参加させていただきました!
メガホンで応援することが前作の時から大好きみたいで、今回も大きな声で参加していました。時間も3歳の娘には、ちょうどいいみたいで、前のめりで集中して観ていて楽しそうでした(*^^*)
しまじろうのメッセージとても心に響きました。響きすぎて泣いてしまうくらい。。
さすがのパパもウルっとしたそうです(笑)
家族で観にいける機会を作っていただいて、ありがとうございました!

投稿写真

2歳の息子にとって映画デビューはしまじろう映画の試写会。わんぱく盛りの息子だけに映画が始まるまでは不安でいっぱい。しかし映画が始まってみると心配をよそにスクリーンに釘付け。しまじろうたちと一緒に笑ったり、応援したり、あっという間の1時間、これまでに見たことのない集中力でした。
映画の冒頭でのアナウンスのお陰で、広い心で見ることができ、こういった子供連れが安心して見られる映画がもっとたくさんできるといいなと思いました。映画は大人がお行儀よく静かに見るためだけのものじゃないですしね。この映画は誰もが楽しめる映画だと思います。
もうすぐお兄ちゃんになる予定の息子。自宅に戻っても映画のパンフレットを見たり、はなちゃんのお世話に励んだり。映画を通じて、何かを得てくれたと信じています。「お兄ちゃんなんだから」とは言わないから、自分でしっかり考えて、素敵なお兄ちゃんになってね!

投稿写真

試写会に当選したので行ってきました!!
アニメだけではなく歌やクイズもあったり、途中で休憩もあったりして、子供も飽きることなく最後まで集中して見れてました(*^o^*)
公共の場に行く時はいつも周りに迷惑かけないように・・・と言うことばかり気にしてしまってるのですが、映画の最初に「声を出して見てもいいよ!」とか「泣いてる子がいても気にしないであげて」みたいな説明が流れたので、それを聞いただけでも親としてはものすごく安心して見ることができました☆
飽きない工夫だけではなく、子供も親もそれぞれの立場で共感して見ることができる内容だったので、やっぱりしまじろうはすごい!!と改めて感じました。
まだあまりしゃべれない1歳の息子はメガホンには全く見向きもしてくれなかったのですが、来年はちゃんと「がんばれ~!」って声に出して応援できるようになってるのかな?(^O^)

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試写会に招待していただき、6才の息子と2才の娘を連れて鑑賞してきました!
2才1ヶ月の娘にとっては初めての映画鑑賞です。
宣伝などで聞いてはいましたが、会場がパパママの顔がわかる程度の暗さ、音量も大きすぎないという点にやはりとてもホッとできました。
しまちゃんが大好きな娘は持参したパペットとメガホンを握りしめ、みんなの真似をして一生懸命応援!
現在イヤイヤ期真っ盛りなのですが、最後までぐずることもなく楽しんでいました。
息子はストーリーに引き込まれたようで、笑ったり真剣になったり…しまじろう達の冒険を集中して観ていました。
声を出しても良いよ、と言ってもらえる映画。
親子でとてもリラックスして鑑賞できたと思います。
途中休憩があることにも安心でき、2部構成のおかげで子どもたちも最後まで飽きませんでした。
5才近い年の差がある兄妹が一緒に楽しめる映画って、とても貴重だと思います♡
私も最初は子どもに付き合っているつもりでしたが、しまじろう達の勇気や頑張り、また親子の愛情が伝わってくるストーリーに感動し、ラストは泣いてしまいました。
とても素敵なお話でぜひもう一度観たいと思いました。

投稿写真

試写会当選で、先日は息子(もうすぐ3歳)はじめての映画デビューでした!
大好きなしまじろうの映画だったので、普段だとお昼寝タイムだったにも関わらず、寝ることなく、最後まで真剣な眼差しで集中して楽しんでいました!
クイズに答えたり、歌ったり、応援したりで、あっという間の楽しい時間を過ごせました(^O^)/
帰宅後も楽しかったと、また行きたいと、映画のシーンを突然、〜だったよねぇなどと話してくれたりするほど、記憶に残っている様です♪
フライングして他のページに投稿してしまいましたf^_^;
こちらにもアップします。

投稿写真

しまじろうが大好きな息子と試写会で鑑賞させていただきました。
しまじろうの映画は息子が1歳、2歳の時に見に行っていたので今回で3回目です。
可愛いお花の『おうえんばな』メガホンをもらうと、息子は大喜びで『しまじろうー』って叫んでいました(笑)
映画がはじまると、大きな声で応援したり、皆で歌ったり、クイズがあったりと、3歳の息子も夢中で見ていました。休憩が途中にあるのも嬉しいです。最後には感動のシーンもあり涙が止まらず、大人も一緒に楽しめる映画です。

投稿写真

しまじろうと同じ年中さんの長男、はなちゃんと同じ2歳の次男と、しまじろう卒業生のパパと一緒に見ました(^^)v
家を出る前からずっとずっと楽しみにしていた息子たちは、それぞれメガホンをもって大きな声でいっぱい応援できました。
映画が始まる前にも、小さなお友達が泣いてしまっても暖かく見守ってあげてね、という声かけあったり、途中で6分間の休憩があったりして、終始安心して見ることができます。
小さな子どもと映画に行くというのはちょっと冒険かもしれませんが、しまじろうやみみりんたちがたくさん話しかけてきてくれたり、会場のみんなで協力して応援したり、子どもたちにとっては本当に楽しい時間になると思います。
長男がベビーのころから一緒のしまじろう。
ついつい我が子のように感じて、しまじろうの健気で素直な言葉に、私たち親も感極まって何度も涙してしまいました(´;ω;`)
見終わった後には、子どもたちのとてもとても愛おしい存在を再確認できます♪
帰り道でも、おうちでも、映画のお話を楽しそうに話す子どもたち(と、パパ(^^;を見て、本当にいい体験ができたなと思います。
もう一度、映画館に会いにいきます♪
ありがとうございました(≧▽≦)

チケット・劇場 ticket

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チケット購入情報

こどもちゃれんじ会員 特別優待価格(税込)

一般前売り券は全国のローソンおよびミニストップ店頭Loppiにて

1/25~販売開始
【販売期間】2015年1/25~3/12(23:59まで※)※Loppi操作後、レジ会計を済ませるまでの締め切り時間です。
下記Lコードを入力してお買い求めください。
一般前売りLコード: 34558

Loppiの操作方法

  1. 「Loppi」の画面で「各種番号をお持ちの方」をタッチしてください。
  2. Lコードを入力したのち、ご希望の券種をご選択ください。
【注意事項】
※Loppi操作の不明点は店員にお尋ねください。
※チケットはお近くの上映映画館をお確かめのうえ、ご購入ください。

おとくな

1/25~販売開始
【販売期間】2015年1/25~3/12(23:59まで※)※Loppi操作後、レジ会計を済ませるまでの締め切り時間です。

会員番号10桁(半角)を入力してください。

半角数字10桁で入力する必要があります。

※2月号教材といっしょにお届けしているチラシにも「特別優待前売りLコード」を記載しています。

同時販売 数量限定販売「ミニバッグ」つき映画前売りチケット

ローソンチケット
※1/25 AM10:00~
映画「しまじろうと おおきなき」オリジナルミニバッグ
サイズ:幅約21 × 高さ12.5 × マチ6.5cm
主材:ポリウレタン
生産国:中国
ミニバッグつき前売りLコード: 30427
  • ※ミニバッグつき前売りチケット購入時のチケット価格は上記「こどもちゃれんじ会員」特別優待価格でのご提供となります。例えば、ミニバッグ1個+親子ペアチケットを購入時の代金は¥2,990(税込)となります。
  • ※ミニバッグつき前売りチケットは「こどもちゃれんじ会員様」だけでなく、一般のかたも同価格で購入できるチケットです。
  • ※なくなり次第販売終了となります。入れ違いで完売の際はご容赦ください。
  • ※ミニバッグの引換期間は、ミニバッグつき前売りチケット購入時:3/25~(半年間)、単品購入時:3/31~(半年間)になります。チケット購入時(レジお支払い時)に引換券をお渡ししますので、期間中お買い上げ店舗への再来店時にレジまでお持ちください。引き換えはお買い上げ店舗のみ有効となります。引換券は紛失しないようにご注意下さい。引換券がないとミニバッグはお渡しできません。
  • ※ミニバッグ単品購入の商品コードは「010992」です。ミニバッグ単品については3/19、23:59(Loppi操作後、レジ会計までの締め切り)までお買い求め頂けます。

Loppiの操作方法

  1. 「Loppi」の画面で「各種番号をお持ちの方」をタッチしてください。
  2. Lコードを入力したのち、ご希望の券種をご選択ください。

声の出演:南 央美、高橋 美紀、山崎 たくみ、杉本 沙織 他 ゲスト声優 我修院 達也

総合監督:平林 勇 アニメパート監督:川又浩アニメパート脚本:山田隆司制作:DASH、demand、アンサースタジオ原作:ベネッセコーポレーション 配給:東宝映像事業部 製作:ベネッセコーポレーション、テレビせとうち、電通協力:ソニー・ミュージックダイレクト

TOHO animation
©Benesse Corporation 2015

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